みっちゃん^−^の日記

2007年04月24日(火) 安倍が山拓に不快感…中韓への“御拝聴外交”にご立腹

山崎氏はこの大型連休中、同じく反主流派の加藤紘一元幹事長とともに中国や韓国への“御拝聴外交”を展開しており、堪忍袋の緒が切れかかっているようだ。
「選挙の前から『こうだったら、どうだ』という議論を党内でするのは建設的ではない。どうしたら勝てるかを議論すべきだ」
首相は1日午後、ドーハ市内のホテルで同行記者団と懇談し、こう語った。これは山崎氏が4月29日、夏の参院選で与党が過半数割れした場合の対応について「(首相が)責任を感じて辞めるか、辞めないかは本人の判断だが、党5役は一斉退陣だ」と述べたことへの反論だが、背景には、山崎、加藤両氏の中韓外交への不満が隠されているとされる。
山崎、加藤両氏は28日、北京市内で中国の武大偉外務次官と会談し、拉致問題解決を無視する北朝鮮への重油支援に日本も参加するよう要請されてきただけでなく、1日にはソウル市内で韓国の宋旻淳(ソンミンスン)外交通商相から「日本政府は『拉致問題なくして他の問題は解決しない』というが、これでは解決にならない」と言われ、山崎氏は「核問題が解決すれば拉致問題も解決するという宋氏の考えと私も同じだ」と返答したというのだ。
宋氏はといえば今年1月、「拉致された日本人は10人余りにすぎない。韓国には数百人がいるが、何も言わない」と語った人物。
確かに、日本政府が認定した北朝鮮による拉致被害者は13件19人だが、未認定者数は100人とも200人ともいわれており、とても見捨てられる問題ではない。
いくら反主流派とはいえ、山崎、加藤両氏が拉致問題を軽んじたとすれば国民の支持は得られない。


こんな記事が出てました。
正直この二人は何をしに行ったんだろうね〜
もうこういう外交はやめるべきです。
小泉、安倍政権で支持してる、期待してるところがこの強行外交っていうのかなあ〜
もう中韓に対して強行的に出るべきだと思うのね。
そうじゃないといつまでもいつまでも歴史問題やなんやらを利用されると思うんですよ〜
だから今考えたら小泉さんの靖国参拝もありだったのかなって思いますわ。
自分自信正直そこまで拉致問題に関心がないんだけど、とにかく北なんかに援助しなくていいです。
拉致問題が解決しても援助なんかしなくていいし、拉致問題解決なくして援助なんて絶対ありえないって思うんだけどね。

ただ1個だけ思うのは放火はいけない。
だから選挙で投票しないって選挙区が違うんだけどね〜


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