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2003年08月13日(水)
ふと思ったことなんだけど。
日本語でセックスすることを「寝る」っていうのと同じで、英語でもmake loveの代わりにsleep(with)って言うんだよね。
けど、セックスするのと一緒に寝ることは全然違うよね? だって、ぶっちゃけえっちしても必ずしもその後一緒に寝るわけじゃないでしょ?
鼻の先で呼吸を感じたり、シーツ越しに体温感じちゃったりするくらい近くで眠ることは、どんなことよりも相手を受け入れてるし、認めてるんじゃないかって思う。
Simple Planのアルバムの一曲目の歌詞で「just to fall asleep with you」ってのを聴いてたらなんとなくね。 そんなこと、考えてみたり。 この曲、あたしにとってはすごい夜のイメージがある。 真夜中に高速道路沿いに座り込んでひとり遠くを見つめながら聴いてたい曲。 ていうかアルバムの価値は一曲目で決まるよね! でもってそれをライブの1番最初でトバされると死ぬほどカッコよくてドキドキするんだ!
とかなんとかいいつつも、この前発見した熊青サイトさんの文章に影響受けまくってんだけどね(爆)! 腐れ縁が一緒に野宿するとき、熊が熟睡してる間は青は浅い眠りで、隣で熊の寝息が浅くなってきたのを感じたら青は熟睡するんだよ! きっとふたりひとつの毛布で肩片寄せあって寝てるんだろーなー、と思ってほほえましくなったり(この場合30前後のムサ苦しい男が2人でどうこうという事実は考慮してはならない)。
関係ないですが「キミ」っていうとユウナんを思い出しますね。 「ティーダ、って名前で呼んでくれ!」って何度思ったことか。 10の場合、他のキャラの名前は変えられないんだし、思い切って主人公の名前も固定にしちゃえばよかったのに。 だって、「太陽」以上にあのブリッツ少年に似合う名前なんてないよ。
えーと、なにが言いたかったんだろうあたしは。 さっき友達にメールで「女友達に告られた!」って言われて、「とりあえず食っとけ!!」って返したら「女がするアドバイスじゃねえ」みたいなことをゆわれました。 (ここでもし「男友達に告られた!」だったら間違いなくネタに使うだろうけど←何のネタだ)
いや、あたしが男で告ってきた女のコが可愛かったらとりあえず食っとくなと思って(笑)。 でも友達はドキドキしない相手とはふたりで一緒に遊ぼうと思わないし、えっちもできないらしいよ。 いいヤツだ彼は。つうかあたしも見習いたいもんだ!(大笑)
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