2010年05月18日(火)  糊口を凌ぐ。
 
調子が上がり切らない。1週間もろくな栄養を取らず外出もせずに病床に臥せていたのだからしょうがない。満身創痍の状況をまず自ら認めることが大切だ。職員とは健康な時からそうなのだが、患者さんと会話している時にすら、相手が何を言っているのかわからないほど満身創痍。相変わらず呂律もうまく回らない。極力病室から出ずにデスクワークに専念。生きるには働かなければいけないし、働くためには生きなければいけない。
 

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