a hermitage
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町内の 夏祭りでした。
子ども会も 今年で 卒業♪
最後のご奉公〜〜〜!!
と 思ってたら
なんか
「子ども達が 将来 帰ってくる町づくり」
「中学生も 地域行事に参加を!!」
と 中学校から 各町内に 要請が あったそうで
ずっと 活動していなかった 町内の 「中学部」 が 今年から 活動するはめことになり
ゲーーー (-""-;)
です。
「やっと のんびりできると思ってたのに・・」
と 中学生の ママさん方は しかめっ面でした^^
でも 久しぶりに お会いする 先輩ママさんたち、
頼もしくて やはり 嬉しかったです。
そんな 「ムリヤリ」な 用事でも 作ってやらなければ 中学生が 町内行事に 姿を見せることなんて 皆無なのに
中学生が うじゃうじゃしてて まぁ 良かったんじゃないかい?
ただ 子ども会と違って 「子どもの自主性に任せ 保護者は 安全を見守る程度に・・」 とのことで、
ジャマなところに たむろしてたり、 モノを頼むと しらー・・・と 消えていったり、
このお年頃ならではの 「うっとうしい空気」も 持ち込んでくれるので ちょっと イラついたのも 事実。
えへ。
今年は 初めて と 言うこともあり、
保護者としては 「衛生面・めんどくささもあるから 食品は避けたい」 とも 思いは 中学生に 伝わらず 「たこ焼き屋」を 出していた。
食材の 準備や 開店までの ストックを焼くのは 保護者任せで (いつのまにか だらだらと いなくなってしまうし、 任せていると いつになったらできるのやら・・ という状況なので 親が手を出さないわけにはいかない)
いざ OPENしたら 中学生本人達が 団子になって 屋台を取り囲み 近づけない雰囲気を かもし出すし、
自分達の店に 夢中になって あまり 他の店を覗いたりすることも 無かったようなので
来年 チビタが 参加することになったら
お面とか 縁日らしいおもちゃ屋さんにして 店番は 時間を決めて ローテーションさせたい。
とか 言っちゃって
もし チビタが 進学私立中に行ってたら 夏祭りどころでは ないのだろうか?
それとも 「チビタくん ○○中行ってるんだって〜!?」 と 鼻高々に なってるだろうか?
↑まだ 諦め切れてないのか???
青年部か 防犯部か わかんないけど、 オヂサマ方も お店を出していて
「今年は 張り切ってるなー」
と 言うか、
お祭に参加するタイプの方々が みんな お店屋さんだから
「客がおらん!っちゅーねん!!」
という マヌケな 状況^^A
そして 人間関係の ドロドロした 子ども会、
「これ終わったら 辞めてやるーーー!!!!」
と 子ども会長さんの 涙、
何度 目にしたことか。。。
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