大変お世話になった方が、昨夜亡くなったとの知らせを受け、仕事中に呆然としました。詳しい事はまだ何もわからず、詳細のメールを待つばかり。信じられない思いでした。まだそんなに高齢でもなかったのにどうして…とにかくすぐにでも駆けつけられるよう、会社から帰ってあわてて喪服の準備をしました。5月の法事の時に、実家においていた喪服一式を持ってきておいて良かった。でもまだ、…使いたくなかったよ。