飲み会に参加して、「気持ち良い」を通り越して「酔った」とき、私はいつも『もう酒は飲むまい…絶対に飲むまい』と思うんです。ええ、思うんです。 目を閉じるとふら〜っと気持ち悪くなるあの感じ…。 あまり酔っても記憶が無くなったりふらふらしない自信があったんですが、昨日の送別会では「ビール2杯半→ワイン2杯→サワー2杯」というちょっとちゃんぽん飲みをしたらば…足ふらふら。(記憶はある…ちょっと怪しい箇所もあるが) 明日は(つまり今日)休みだから多少飲みすぎても全然大丈夫!!と気を抜いていたからでしょうか。 吐く(すみません)までは行かないまでも、ちょっと目をつぶると気持ち悪い!ということになってしまいました。
「酒を飲んでも迷惑は掛けない」というのが自分の中での決まりごとだったんですが、昨日はなぁ…(遠い目) ―――泣く・暴力を振るう・小言を言う・いじける――― というのはしてません。 してませんが酔っ払ってふらふらしていたので会社の人が送ってくれたんですが、「じゃあ気をつけて帰りなさい」といわれて分かれた後、ホームの電気がババババっと消えたんですよ。 ―――終電逃した――― ああああ!!!ごめんなさいごめんなさいっ(>□<;) 今思い出しても申し訳なくて体が震えます(涙) 私もうお酒は飲みません(滝涙)床に額を擦りつけて謝ります!!!
今後の飲み会はウーロン茶だ。
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