文字姫
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とも。→→→2003年12月23日(火)
書こうかどうか迷ったけど。
書くことにする。

見るかわかんないし。
見られたらやばい気もするけど。
見てほしい気も結構してる。

空いてるこの日に抽象的に書きます。

イブからテンション低いわけですが。
友達見舞いに来てくれたし楽しかったんだけどね。いい環境だなぁって。

大体、回数とか先とか後とか競うようなことじゃないし。
そんなこと言われて私が困ると思わないのかね。

こんなこと思っちゃいけないのかもしれないけど。
思う私が最低なのかもしれないけど。
君の会いたいは優しさじゃない。愛じゃない。
自己満じゃん。

ぶっちゃけ久々に読んだけど驚いた。
少しひいた。
色んな意味でショックだった。泣いた。

別にもう私の好きなものを好きになってもらわなくてもいい。
わかってくれないならそれでいい。
でも認められないなら悲しい。
すごく嫌で悲しい。

それで君が腹を立てるのはお門違いもいいとこだ。
あたしが誰を好きでも何を思っててもあなたに関係ないじゃない。
逆に私がすごく腹が立つよ。

そんなに顔色伺う義理ない。
ていうかそれ以前に普段から君以上には私は気使ってる。
他人に厳しく自分に甘いんだね。

そいつなんて言われたくない。
てか言わせないし。
別にいい反応なんて望んでないけど、侮辱しかできないなら私はあなたを軽蔑する。

私の好きなものが嫌いなら私があなたを好きだとしたら自分のことも嫌うのかしら、と思った。

あなたのその考え方自体どうかしてると思うけど。

私は君が好きだったよ。
君の好きなものも好きになろうと努力してた。
気づいてないと思うし伝わってなきゃ意味ないとは思うけど背中押してるつもりだった。
頑張ってほしいって思えるように私も頑張ってた。
君が好きだったから。

だけど君の他にも大切な人はいる。
それはあなたも同じだと思う。
当たり前のことだった。

私大事な人に順位付けすることはしない。
しようとすれば全然できるけどそんなこと絶対したくない。

大事な友達は何人かいる。
特別な友達が何人かいる。
もちろんあなたもそのひとりだし。
そういう大事な友達じゃなくて、支えになってる人もいる。

何をしてくれたから、何を一緒にしたから、誰がいちばん好き、してくれない人は格下げ、なんていう考えありえない。
私の友達関係はそれで幸せだった。
大事に大事に築いてきた。

大体はひとりで解決するけど、するとすれば、悩みによって相談する友達も違う。
気分によって一緒にいたい相手も違う。
それでもいちばんを決めろといわれればできるけど。
しない。

人によって話題も違う。
別に私とあなたの趣味趣向が違うからって問題ないと思う。
あなたと話さない話だっていっぱいある。それはあなただけじゃない。

きっかけがあったから思ったことだし、君にとっては何も気にしないような、なかったようなことなんだと思う。

だけど私は腹が立った。
傷ついたし。
顔すら見たくなかったし。
もう信じないと思った。
寛大になろうとしてもどうしても腹が立った。

私のすることが許せない。
私の大事なものも嫌う。
私が好むものは認めない。

そんなんでよく私を好きだなんて言えるなって思うよ。


別に喧嘩吹っかけてるわけじゃないし、これでギクシャクしたりする気は更々なくて、私は普通に振舞うつもりだけど。

あなたが嫌いだって言う彼のことが、私はあなたより好きよ。
















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