
ディズニー映画は人々を
「喜ばせる、楽しませる、感動させる」
ことに関しての心意気がすごくて
それがまた鼻についてオレは
「何がディズニー映画だよ」なんて思ってしまう方なんだけど
「ベイマックス」は本当よかったよ〜!
たかだか娯楽の「映画」なのに
その「たいわいもない娯楽」にかける作り手側の
真剣さというか、妥協の無さというか、情熱!遊び心!
それがまた「すっげ〜な〜!」
なんてつくづく思った〜。
帰り道
チビタロウが
「お父ちゃん泣いたでしょ〜」とか言ってきた。
「さぁどっちでしょう〜」と答えたら
「泣いた泣いた〜」と嬉しそうに笑ってた(笑)