+++ 深夜の出来事 +++2003年07月13日(日)
昨晩、あたしにしては珍しく電話が続いたのです
一人目はあの人 どうやらトンチンカンなあの人は、アタシ達はもう終ったのだと言う事実を 都合よく忘れてしまっているらしく 最近は普通に何の事も無い日常のメールや、電話をしてくる
まぁね 仕事でごたごたしたまま既に3ヶ月 全然解決の目処も立っていないみたいだし、 って言うより、むしろ余計混乱の様を呈しているみたい
疲労困憊なのは分かるけど、もうそろそろ自分の力で何とかリフレッシュしようね お手伝いをしてあげたいのは山々だけれど、 アタシは公的な立場でのお手伝いはしても、個人的にはもうしてあげないからね
とか何とか言っていても、アタシは電話やメールに付き合っちゃうんだよな あぁ、アタシもよわっちいなぁ
そんな事を思いながら電話を切ったところ、直後に友人Tから久々の電話 いつもアタシを説教するこのT それでもTと話していると勇気付けられる
言葉は悪いし、ケチョンケチョンに馬鹿にされるので、とっても悔しいのですが その裏に照れ屋のTの優しさが見え隠れしています Tはいつも仕事に前向きに取り組んでいるのが分かるので、 アタシも負けていられない! っていう気持ちになれるのです
今回も、頑張ろう、気持ちを強く持って生きて行こうって思う事が出来ました ちょっと大袈裟かしら? でもね、深夜の電話だったし、本当にそんな気持ちになったんだ
Tにとっては単なる暇つぶしの電話でも、あたしはいつも勇気を貰っているよ ありがとう
いやぁ、腕がつりました 更に今日は1日ウツラウツラ・・・ 夜、眠れないかも知れませんがな
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