+++ 屈辱的な出来事 +++2003年06月16日(月)
それは土曜日の出来事・・・ ネタが無いのか って突っ込みは無で・・・
Sサイズショップにあった、レースで柄をあしらったジーパンに一目ぼれをしたアタシは さすがにSサイズでは入らない事を最近痛感していたので、 普通サイズのショップで探す事にし、土曜日、某ショップへ入りました そこはジーパン専門店で、以前覗いた時に確かイメージに近いものが置いてあった気がしたのです
記憶は確かで、ありました 結構イメージどおりのものが
で、早速試着をさせてもらったのですが、 試着をしている時に、程よきタイミングで店員さんが声を掛けて来るじゃないですか
お客様、如何ですかぁ〜
って
今回もそれがあったのですが、その声に応えてカーテンを開けてみると、誰もいないんですよ あれ? アタシに声をかけたんじゃないの? って寂しくなっていたら、ひょっこり現れて あぁ、いいんじゃないですかぁ と、間の抜けた声でお愛想を言うんですよ
そのジーパン、パツンパツンで、太ももなんて酷い有り様だったんですよ その時は、いつもならばブカブカなサイズで試着していたので、 このサイズでもこんなにピチピチなんですねぇ って言ったらば、 え?これはブーツカットなんでこれでいいんですよぅ こうじゃなきゃ、意味が無いんです 何が不満なんですか? ときたもんだ しかもお前はそんな事も分からないでこの店に来たのか? って感じで、馬鹿にしていると言うか、さげすんでいると言うか とにかく感じの悪い事この上ない言い方なんです
さすがにいい歳のアタシなんで、 やっぱりこの太ももは気になります と言ったらば
えぇえぇ、確かに仰るとおりですわ でもさ、客商売だろうが! もうちっと言葉を選ばんかい!!!
アタシは自分の太ももの太さを言っただけで、決して商品を批判した訳じゃないんですよ それなのに・・・ クソー デブで悪かったなぁ! 二度とあの店には行かないぞ!ってか、行っても履けないしさ(TωT)
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