| 2007年05月28日(月) |
リコーダー (ずしずし) |
なにか職員での出し物が必要となれば出てくる「ふれあい楽団」。
ふれあいキャンプでは、 ピアニカ1台、ソプラノリコーダー2本、アルトリコーダー1本で編成されました。 先日、定年退職をされる毎日新聞の記者さんのお祝い会を 他の記者さんたちとしました。 協会職員からもお祝いの品だけではなく、何かしよう、ということになり やっぱり「ふれあい楽団」。 ですが、当日急遽することを決めたので練習時間は15分。 まずはその時間で仕上がる曲はどれかと リコーダーアンサンブルの楽譜の中から選び (こんな楽譜を置いているところが、すごいなと思いますが。笑) 井上陽水の「少年時代」。
楽器演奏が苦手なぺたぺたは「演奏はいいから、挨拶やで」と。 それだけではなく、「曲につながる挨拶にしてや」との注文付きでした。 本番(?)では「いつまでも少年の心で…」とお祝いの言葉を送りました。
演奏は、がみがみのソプラノ、まじまじの鈴、私のアルト。 短い練習時間のわりに上手くでき、参加した記者さんからも 拍手喝采!(笑)
中学の時に購入したアルトリコーダー。 高校卒業以来、使っていませんでしたが、 協会に来て、活躍の場がたくさん出てきて嬉しいです。
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