すべての「すけべっこ世代」に捧ぐ - 2005年06月22日(水) 相澤仁美のおっぱいってパイズリ向きだよね! まあ、そんなことはどうでもいいんだけどさ、 先日、イノマーさんと「すけべっこ倶楽部」について 延々語ったんですよ。 「すけべっこ倶楽部」は、90年代初期〜中期に 発売されていた素人薄消しAVのこと。 当時巷ではエンコーなるものが流行っていて、 その光景がまさにそこにあったわけです。 「こんなんが世に出ていいのかよ」 「女○○○なのに、なんでこんなビデオに出てるんだ!」 「つーか、オメーラ、なんでセックスしてんだ!バカヤロー!」 セカンド・サマー・オブ・ラブ、 もしくはサード・インパクト並みの衝撃でしたよ。 それはヌケるとかヌケないとかいうことではなく、 女の子という生き物に対する淡い思いや期待を、 打ち砕かれた瞬間だったのです。 すけべっこは「現実はこうなのだ、目を覚ませ!」 とオレらに呼びかけていたんです。 あれから10年以上もたったけど、あれに代わるほどの表AVには、 いまだ接したことがありません。 そう、すべての「すけべっこ世代」は、 放浪者なのかもしれません。 ところで神の原稿、書きました。 書いた直後は大満足だったのですが、 どうも心配になってきました。 あんなんでいいんでしょうか? ...
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