巣鴨で2回もヌキました - 2005年04月11日(月) つーわけで先週金曜日、 近所のA歯科にテテンとチン入したダスー。 受付で診察券を渡し、待合室でビクビクしていると、 プレイルームから「刈田さーん!」とお呼びが。 今日のお相手は、当店の看板娘・O先生。 メガネがキュートな推定40歳の中堅歯医者チャンだ。 「お客さん、こういうところ久々? 緊張しなくていいからね、全部私に任せてネ!」 と手馴れた雰囲気のOチャン。 まずはベッドに寝かされて、お口の中のカスをバキューム! 「痛かったらこのボタンを押してくださいネ」 とイタイイタイ・スイッチを渡され、いざお注射! これが全然痛くな〜い! ねえ、Oチャン、なんでチクッともしないの? 「それは企業ヒミツ。ウフッ♪」 う〜ん、このいけず! と早速、抜歯の開始。 骨を伝わってガキッ、ゴキッと音はするも、 これまた全然痛くな〜い! 少々ジラされたものの、数分後にはずっぽしヌキヌキ大終了。 むむー、最近のコは本当にテクが進化してるんだなぁ〜、 と関心していると、Oチャンがポツリ。 「ねえねえ、もう1本の親知らずもヌイちゃっていい?」 ぬなーっ? これがウワサの 時間内無制限発射ってヤツっすか!? とコーフンしてる間もなく、 もう一本のヌキヌキもドピュンと終了。 「ほら、こんなに沢山出ちゃったヨ」 とヌイたものを見せられ、 「あと虫歯は2本あるから、今度はこれを治そうね。 それと、あと1本だけ親知らずがあるから、 これもヌキヌキしちゃおうね♪」 とサービス満点のOチャンなのでした。 う〜ん、またイッちゃいそうだマン! とかなんとか楽しそうに書いてますけどね、 いまだに痛いんですよ。 血なんかドバドバでてますよ。 初日なんか熱でましたよ。 すげえ腫れましたよ。 ま、昔のように抜歯直後に 気絶しなかっただけマシかもしれませんが。 ...
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