まんが原作はじめました - 2004年08月19日(木) 扁桃腺との戦いはまだ続いてます。 ただいま体温37度。 ちょっといい感じでーす。 ところで刈田、某誌でマンガ原作やることになりました。 作家は、小田原ドラゴン先生です。 そもそもその雑誌の編集長さんが、 「刈田さんっていつもくだらない事件に巻き込まれるでしょ? それマンガにしたら面白いと思うんだけどねー。 誰かマンガ家さん知らない?」 って前から言ってたんです。 でもオレ、ドラゴン先生くらいしか知らないし、 ドラゴン先生は原作とかいらないタイプだしなー、 なんて思ってたんです。 それから数ヶ月。 その編集長さんが「改めてドラゴン先生紹介してくれ」って言うんで、 紹介したのはいいんだけど、 編集側にも先生側にも特にこれといったアイデアはなく、 その席上でオレが何気に言ったネタにみんな乗ってきた、という寸法。 というわけでオイラは原作者という立場に収まってしまいました。 つーか、原作者って何をすればいいんですか? 一応、バカなネタや設定を考えたりしたんですが、 あんまガチガチのお話作るのも何だし。 梶原一騎先生はガチでプロット書いてたって聞いたことあるんですが、 某Bの某I先生なんかはネタ&プロット上げたのは最初だけで、 あとは編集さんが作ってたなんて話もありますし。 とりあえずアレかなー、 ドラゴン先生を合コンに誘ったり、 バカなヤツを紹介しとけばいいのかな? てゆうか、ここにバカ発見。 この日記見せときゃいいや。 そんな感じでがんばりまーす。 むきんぽー! ...
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