READY!STEADY!どっこいしょ!...刈田

 

 

I LOVE Vonnie!!! & 日本ピンサロ化作戦 - 2003年12月19日(金)

数ヶ月前から、香港人のVonnieちゅうモデルさんが、
気になってるんですよ。
彼女、香港のファッション誌や、
モデル3人組で結成した歌ものユニット「G3」とかで
活躍してる人なんだけど、
デビュー当時のフェイ・ウォンをホ−フツとさせる
ルックスといい、推定Fカップはあると思われる
巨乳っぷりといい、そのウエストのくびれっぷりといい、
もう完全にオレのツボでさぁ。
でもこのコの情報、先に書いた以外のことは、
全然わからんのですよね。
知ってる人がいたら、ぜひ掲示板(home)かmailで
お知らせくださいませませ!!

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と書いて寝ようかなーと思ったら、
なんか寝れなくなってしもうた。
まあ、こういう日もあらーな。

ところで今年は何かと仕事場で暴言を吐くのが、
マイブームだったんすよ。
たとえばね、打ち合わせの最中とかに、
切実な顔してこう言うんですよ。
 オレ「あー、もうダメだ!
    忙しすぎて、もうどうにもなんねー!
    (弟子・男に向かって)オイ、オマエ。
    フェラチオしてくれないか?」
 弟子「な、なんなんですか、それは」
 オレ「オマエがフェラしてくれないと、
    仕事がはかどらないんだ!
    助けると思って頼む!!!
    先っぽだけでいいから!!!!!」
 弟子「・・・・・・・」
この時の困った、飽きれた表情がすごくいいんだよね(笑)

でもね、考えてみるとおかしい話ですよ。
たとえばさ、「あー、肩がこった。ちょっと揉んでくんない?」
は許されるのに、フェラチオはダメなわけじゃん?
なんで? それってフェラ差別ってゆーか、理不尽じゃねえ?
もっとこう、外人の友人同士が挨拶代わりにキスするように、
フランクにフェラチオし合うべきですよ、我々日本人は。

たとえフランクでなくとも、
社会全般におけるフェラチオの普及発展は、
今後の日本社会のテーマのひとつ。
むしろ生活習慣よりも、産業のひとつとして
捉えたほうがいいかもしれないね。
フェラ産業として。

たとえば、そうだな、ファミレスに行くと
「ハンバーグ&フェラ・セット」なんてメニューがあるんですよ。
で、ウェイトレスがやってきて、
「こちら、セットのサラダとフェラになります」
とテーブルの下にもぐりこんでオレの怒り天狗を咥えるわけだ。
意外とフェミニストなオイラですから、
セットのフェラをクンニに変えることも考えてますよ。
あと「ご自由にどうぞ! フェラ&クンニ・バー」
なんてのもアリだな。

てことはアレだ、駅には立ち食いそば屋ならぬ、
立ちフェラ屋もできるね。
自販機で食券買ってカウンターに出すと、
 店員「フェラとクンニ、どちらにしますか?」
 オレ「じゃあ、フェラで」
何が「じゃあ」なんだかよくわかんねえけど。

新幹線の中では売り子さんがキャリーを引きながら、
「ジュースにお弁当、おフェラはいかがですか〜?」。
そうそう、ああいう売り子さんって、
意外と高卒で入りたてみたいな子が多いんだよね。
いやー、高卒フェラかー。

その他、クリスマスプレゼントにはフェラ、
学校の授業はフェラ実習、
最高学府は日本フェラ大学、
駅前留学はFERA、
スポーツブランドもFERA、
TV欄には「フェラチオ奇想天外」「フェラっていいとも!」
「ヤンボーマンボーフェラ予報」などの番組名が並び、
株式市場では円相場ならぬフェラ相場も登場。
「1ドル=94.5円 1フェラ=980円」
なんていうアナウンスが日経新聞に載るわけですよ。
「最近、円高フェラ安の傾向が強いからなー」なんつって。

あーあ、疲れた。
寝よ、寝よ。


...




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