昨日だったかの新聞で 「immersion」 という言葉が 「カナダで生まれた言語教育法」 だったと知りました。 英語とフランス語の2つの公用語を持つカナダにおいて、英語を母国語とする子供たちにフランス語を習得させる為に開発されたものなのだとか... 知りませんでしたぁ〜♪
実は駐在中に子供たちが通学していたハイスクールにも French Immersion がありましたので、学区外から生徒が集まるという話を良く聞いておりましたから 「immersion」 という響きは頭にこびり付いていたのですが、そんな意味があったとは! って感じです。
|