| 間違いは誰にでもあることだけど... |
2004年12月07日(火) |
昨日の朝、ポストから新聞を取り出してみたら、下のほうに 「ご不在連絡表」 なるものが入っているのに気がつきました。 どうやら留守の間に荷物の配送があったようなのです。 伝票に書かれた受け取り人名は苗字のみでしたが、差出人は心当たりがある方でしたので、早速 「某・宅急便」 へ連絡を入れて夜の8時半以降に再配達をお願いしてあったのですが... 待てど暮らせど届かないのです!
仕方なく、またまた電話で問い合わせをしてみたところ、応対してくださった女性からは 「確かに再配送は承っておりますので担当者から連絡させます」 との返事が返って来ました。 で、10分ほど後に掛かってきた担当者からの電話は 「住所を間違えてしまって、お隣 (=実家=同姓) への配達物だったのにお宅に伺っちゃったんです。 先ほどお届けしておきましたから!」 という内容でした。
その後に続く言葉を待っていたのですが何も出てこないので、思わず 「以前にも隣と間違えて我が家に不在連絡が入っていたことがありましたよ?気をつけてくださいネ!」 と、強い口調で言っちゃいました。(^_^;)
紛らわしい居住スタイルをとっているので、配達の方にはご迷惑をお掛けしているかも・・・ という申し訳ない気持ちは持っている私ですが、だからといって今回の事例は気持ちよく許せるようなものではありませんでしたので ムッ! ときちゃいました。 どうしてこの会社の対応には、最初に 「申し訳ありません!」 の一言が出てこないのでしょうかねぇ?(-_-;)
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