今日は 白川道 著 の 「天国への階段 上」 を読み終っちゃったぁ。 この本は 幻冬舎創立七周年記念特別作品 という見出しに引かれて取り寄せちゃったものなんだけど、なかなか読み応えがあってGOODだったわよ〜ん♪
主人公 柏木圭一 は青年実業家なんだけど、読み進むうちに彼の昔の出来事がドンドン暴かれてきてハラハラさせられちゃうの! 最初は何の気なしに読んでいたんだけど、後半からはもうグングン物語に惹き付けられちゃった。 晩からは下巻も読み始めたんだけど、このストーリーっていずれはドラマにでもなりそうな感じよ? よかったら皆さんも読んで見てくださいね〜♪ 私のお勧めの1冊で〜す。
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