鋼ちゃん〜私は卓爾ストーカー、かも。 - 2009年07月18日(土) 3連休初日。 今日はマッタリデーでございます。 つっても明日は美容院行くくらいだけですけど… 最終日はグッドラックヘイワライブで仙台! テレビの予定は土曜『ケータイ大喜利夏祭りSP』(NHKホール公録) 日曜『情熱大陸』(せっちゃん) 月曜『トヨタECOスペシャル地球不思議大紀行』(ヒナちゃん丸ちゃん章ちゃん)の録画も忘れずに。 そう、エイトさん石川モアチャンスは儚くも破れ去りました。 土曜日当たってたら3連休パス駆使して 日曜日昼に江ノ島MIXX BEAUTY行って〜、夜は原宿でBBC行って〜、 東京から仙台入り!とかアホなことも強行したのにな〜 お昼ごろ起き出して、 9月のCBMD“come home”@代官山UNITを電話予約にて無事ゲットして、 冷やし中華作って食べて、 きのうレンタルしてきた『コワイ女』を観ました。 ホラーのオムニバスで、その内の『鋼-はがね-)』が卓爾さん監督なので。 ホラーなんですけど、シュールでもありエロも含めて純愛悲恋ロマンチック?も少し。 時々笑ってしまうとこもありました。 鋼はちゃんと女優さんが演じていますが、顔は出ません(笑) 写真で出てるっちゃ出てるけど、その写真も実は鋼ちゃんではないしな。 ズタ袋かぶった下半身だけの演技。激美脚! スカートと靴と脚だけで鋼ちゃんの気分−少女だったりオンナだったりの表現を観ていると 気味悪いハズの鋼ちゃんに対して、女子としての共感も生まれてくるから不思議。 でもやっぱり化けもんなんだなぁ。そこが恐怖であり悲劇。 袋の中から吹き矢で気を引くとか、そこはやはり卓爾さんアイディアなのかな? (脚本は原案の人と卓爾さんの共作) 最終的にイヤな気持ちが残るのも、 単純なコワさからだけでないってトコが卓爾さんらしいと思いました。 主人公の柄本佑くんは『真夜中弥次喜田』の呑々役の人ですよね。 最近は弟の柄本時生くんのがインパクト強いから忘れてたけど、 久々に観て私はお兄ちゃんの方が好きかなもなぁ。 3話オムニバス、怖いの苦手なので『鋼』しか観ませんでした。 ![]() 鋼ちゃん走る。 某掲示板で「観にいきます!」発言のあと 直接卓爾さんにありがとうレスもらってたのに(!)←つか自慢 結局2006年冬は事情があって、まだ観てなかったんです…。 ほいでも卓爾さんに逢う前に観ておかなきゃ!と。 観れてよかったー。 そうなんです。 卓爾さんに逢いに行くのです。 なんと、新潟に! 『私は猫ストーカー』新潟公開初日に卓爾さん舞台挨拶&トークショーがあるよー と、チョコちゃんから情報入ったその日にホテルを予約しました(笑) 初めての生・卓爾さん、青森からなら立派なストーキング?楽しみです。 質問コーナーあるかな?ちょっと一生懸命考えようと思います。 その時期新潟はお祭りもあるらしいので、またポッポ焼き食べれたらいいな。 最終回の着ぐるみ卓爾さん登場で恋に落ちた 『さわやか3組』2000年シリーズを観直したり。 まだDVDに落としてないから落としがてらにね。 わわ! 第2回観てたら、かつらとはるきの朝の挨拶 「おもしろい海の生き物シリーズ!」で フツーに「スカシカシパン!」って言ってた!!(゚д゚) 主題歌がFolder(声変わり前大知くん!)てだけでも私の中で伝説です。 yt -
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