へたれ練習日記

書けば自分でも発奮するかな!と、なんとなく付けてみることにしました。
オーボエとかファゴットとかまったり。
書いてある日が、多分練習している日です

個人練(オーボエ属)→アンサンブル(ファゴット)
2026年01月31日(土)

ぼえとあんぐれ朝練。近所のカラオケやが満杯だったので、まよったが2駅先のカラオケ屋に担いでいく。スタジオもあまり空きがなく…。
カラオケ屋、先日平日夜間もいっぱいで…冬休みは終わっていると思うんだが…やはり混雑の傾向が読めぬ。

・イングリッシュホルン
寒いから多めにあっためる。今日は延長管あり。

ハミングロングトーン、テンポ50で8拍、実音High Gisまで。低音とか気をつけないとスカるのはオーボエと同じ(ぼえよりマシな気はするが)
スケールはテンポ50で8分音符パターンとか、E-dur/cis-moll。エチュード的なのもやってみる。Esが怪しい。
ヒンケ5〜6曲目。

口疲れるってことは、アンブシュアがよろしくないのか?

・オーボエ
ハミングロングトーン、テンポ50でHigh Esまで。ロングトーンだけ立ってやってみる。
スケールは、予習でFis/Ges-dur、a-moll。テンポ50で8分音符パターンとか。
As-durとf-moll少し。次回もう一回。
ヒンケレガートの項1〜2曲目。跳躍というかハーフホールたが、音飛ぶ時の息のコントロールが怪しいのは、オーボエも同じかもしれない
あーオーボエ、リード吹きにくくてしんどい。

先日、簡易的な楽器ケースを入手された人の投稿で、楽器割れ注意みたいのを見かけて…グラナディラのやつとか、あまり長時間寒空を引っ張り回すべきではないのか?

・ファゴット
夕方はゆるくアンサンブル。ファゴットでトロンボーン代理。準備にもたつき、出遅れた。申し訳ない。

トランペット属(現フリューゲルだが、あれは厳密にどこ属なのか?友人話していたようにビューグル属??)の友人と、母校が同じホルンOBさんとアンサンブル。友人の演奏会はしばしばいくのだが、意外と3人集まって吹いたこと無いよねと、やってみることになった。ホルンさんから提示されたのは、プーランクの金管3本のソナタ。プーランクな時点で、それなりにヤバい香りはする(基本的に未知)。

友人は楽団の練習後かけつけてくれた。怪しいながらも何とか通してみる。できればかっこいいのかもな?多分難しいのは、トランペットとホルン…。
また何かやる?とか話していたけど、私はinCしか読めない人…準備期間あれば、何とか読み替えはするっす。

食事もしながらちょいちょいお話し、私はホルンさんに自慢するため、昔もらった某プロ奏者たちのサインパンフ見せたり、実家で塩漬けになっていたブラスCDを半ば強引にお二人にお渡ししてきた。

帰りの道中、友人の旅の話を聞いたりしたが、プロムス当日券でウィーンフィルも聞いたと(メイン目的はブリティッシュブラス鑑賞)。いいなああ!絹糸のような音だったそうだ。

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