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ハイブリッド練
2010年10月24日(日)
公民館がなかなかちょうどいい時間が開いていなかったので、朝一で2時間取りました。頑張って早起きしました。き、筋肉痛じゃよ・・・。
◆ファゴット ・ロングトーン:Low Fより全音階1オクターブとその上のCまで、♪=60で8拍・・・が、まだギリギリだなー。 ・タンギング:真ん中Cからオクターブ全音階、♪=60で8カウント、8分音符お腹タンギング。スケール:旋律的短音階っぽいのを、♪=65で、8分音符で一通り。今度もうかたっぽの短調も交代でやってみるかなー。 ・教本:Weissenborn4曲目と、スケールのページのB-durの曲。な、長え、この曲! ・曲:ドヴォルザークの7番、2楽章を譜面確認も含めてざっくり。あとちょっと3楽章。ファゴットがチェロ的(=弦)なことを要求されても仕方ないといえば仕方ないのですが、音符細かいんだよ、くそー。
◆オーボエ 楽器が冷える季節になりましたな。 ・ロングトーン:Es-dur全音階2オクターブ、♪=60で8拍ずつ。4拍クレッシェンド→4拍デクレッシェンド練、真ん中Gから全音階で1オクターブ。 ・タンギング:上記調全音階2オクターブ、♪=60で8カウント、8分音符でお腹タンギング。 ・スケール:旋律的短音階っぽいのを一通り、8分音符で♪=65と、教本のEs-dur。 ・教本:HINKEスタッカート4曲目。最初お腹タンギング、2回目は普通に・・・と思ったけど、あんま舌つかなかったかもな。どこで切っていたんだ?喉だとよろしくないな・・・。 ・曲:シューマン、中間部をタイ外して♪=90で吹いてみる。もう1回同じテンポで、譜面通りに吹いてみる。とても今更ですが、まだまだ運指が怪しいところがある。絶対変なクセがついてるんだ。後は後半部分さらっと。やっぱい、口疲労してきたよ・・・。あと、大祝のL'istesso tempoのところ(っていうかそれがほとんどですが)を中心に、♪=110で吹いてみる。本当は呑気にさらっている時間はないのですが、まあなんとなく・・・。
モリモリ吹きましたが。オーボエのが発音が辛いのがなー。リードをあんまり言い訳にはしたくないが。社会人になってから上手くなろうとするには、学生以上に努力をしなければならないわけだよ。それには吹くしかないんだけどさ・・・。
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