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今日のレッスン
2010年01月25日(月)
自分ってば楽器そのものが好きというより、楽器のどうでもいいネタとかが好きなのではないか?という気がしてきた。
レッスンです。
ロングトーンは真ん中のH。ああ嫌な音!音量的にはいつもより出せたようだ。
スケールはH-moll。音域的には程良かったので、珍しく一発でクリア。次回A-dur。シャープが増えてきたから、だんだんキラキラした感じになってきた。
HINKEはテヌートのラスト、なのですが。真ん中〜低音に下がるのがよろしくない。まあリードのせいもあるとは思うのですが(今後に及んで買ってないのかよ)。なのでまたもや先生にリード調整をしていただいた。だいぶ吹きやすくなったんだけど、やっぱりこのタイプのリードは今の私には重いのかなー。
低音に向かうとテヌートがぶち切れるので、気をつけないと。
ところでバッハの「オーボエとヴァイオリンのための協奏曲」は、元は2台のチェンバロのためのものだってのは知らなかった。2楽章しか知らないので、今度CDがあったら買ってみようかなー。
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