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ハイブリッド練(先生、音が出ません!)
2009年10月22日(木)
ファゴットもそろそろヤバそうなので、両方持ってカラオケ屋へ。
準備中例のごとく歌ってましたが、うわ、声も出ねえ。高め男声もキツイなら、フツーに低い男声のが良いか?と思って、結構低めのとか歌ってみました。
◆ファゴット ・ロングトーン:Low Fより全音階1オクターブとその上のCまで、♪=60で4拍ずつ。うわ、真ん中のGより上が、すごくキツイ・・。 ・タンギング:真ん中C-dur全音階1オクターブ、♪=88。行きはテヌート、帰りはスタッカート。 ・スケール:ざっくり一通り。 ・曲:木管五重奏の「練習しておいてねー」と言われた曲は、譜面を見てもやっぱり分かんないので放置し(おい)、先日ちょっと合わせたツェムリンスキーを引っ張り出してました。ハ音読めねえ。高音出ねえ。
オーボエはハイトーンをバリバリしなきゃいけないので、ファゴット片付け→オーボエ準備間は女声の、高めの曲にしてみる。裏声は裏声で苦手なんだけどさー。
◆オーボエ ・ロングトーン:D-dur全音階2オクターブ、♪=60で8拍。 ・タンギング:上記調全音階2オクターブ、♪=88 。テヌートとスタッカート。 ・スケール:レッスン指定の譜面から3曲(うち2つアルペジオ)。あの、G-durのアルペジオのHigh Gが出ないんですけど・・・High F#も相当キツイんですが、そっちはまだ何とか出そうと思えば出る時もあるが、Gはきっつい。ものすごくきっつい。本当に当たらない。第3オクターブキーがないのが原因というだけじゃない気がする。うわー、これどっか最低今週もう1度練習しないとキツイよ。 ・教本(HINKE):まだ3曲目
血管切れそうなので終わり10分前で停止し、片付けしながら、ちょっと懐かしい曲を思い出しながら歌ってみた。
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