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今日の練習
2009年05月09日(土)
GP前の、最後のチャイコフスキー練です。1、3、4楽章。1楽章が・・・色々と怖いかも。チャイコフスキーは、裏から出るやつとか4拍目から出るやつとか、そういう書き方をしているのは、奏者の緊張感を高めるため。動きの中でリズムとか音の高さが変わるときは、違いをはっきりと。休符は一番強い!
この曲に特に顕著ですが、チャイコフスキーってファゴットに始まりファゴットに終わる。確かにそういうの多いですね。
帰り道に見かけた人が持ってたケース、あれ絶対ファゴットだよ!
明日はGPです。
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