想いが何処に向かうかなんてわからないボク自身のものでさえも踏み込んでみないとわからない遠巻きにみてなにをわかるのか わかろうとするのか交わるか平行か近寄るか離れていくかただすれちがうかうごかずにいたら始まらないけれども高いところで足が竦んでしまうようなしたに吸い込まれるようなそんなボクがいる