浪奴社員の呟く
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2005年01月30日(日) とんとんと

日付は進んでしまって、ェ〜お久しぶりです。元気ですか〜!?(←誰ですか…。)講習が終わってちょっとユックリできるかな、とか思ってたんやけど、なんか講習ん頃と変わらん忙しさが続いております。ェ〜体力激減状態が続いております。酒に溺れる毎日です!?

な〜んかな、補講だのスライド授業だので、明日も2時から高3英語、4時から中3理補講、んで6時半から平常授業、と詰りに詰まっております。しかも平常も今わ演習やさかい、毎週テキスト作成せなアカンやん。ん〜…忙しいわっ!てなワケで、只今より美人秘書を募集します…とか思ったりするわけや。。。ちなみに先週あたりから日々のスケジュールが危うくなってきたんで、遂にメモ帳なんぞを持ち歩くことにしたんよ。ィャホンマ誰かワシのスケジュール管理してくれ。。。


結構ワシも慣れてしまってたんやな。そら何もせんでも向こうから自然と集まってくるような、まるっきり惰性の繁耀なんぞ見せ始めたりするさかい、ワシの感覚も麻痺してるんやろうけどな。それでも少なくとも嘘を貫き通す痛みまで、忘れてしまいたくはなかったな。それを、守るために心を投げた、なんて滲垂れた戯れを言葉にするんは、守るものに重さを感じ始めた証左に他ならんこと、判るやろ?やさかい、ワシは云わんよ。いや寧ろ、守るべきを保有せんからココまでおられただけやろうしな。今までとは違う。少しずつ変わってるんは知ってる。予兆の見隠も今し方からやない。それでも、ワシがあの頃のままでおられたら、それが一番望ましいことや、と信じてんねんな。壁裂の散光に明日を夢見るような囚奴に堕嵌した覚えもないから、まだまだ我が儘にやらしてもらうわ。


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