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2002年10月07日(月)
Petit尿*伝説

今日はバイトだった
バイト先の制服が黒い合繊のシャツで
そんな変なデザインではないし
着替えるのが面倒臭いので
家からそれを着ていった
パンツはローライズ
シャツは着丈が短めだ
両手を挙げれば腹が出るし
風が入ってスースーする
夜
友達とごはんを食べた
日が落ちるとさすがに10月
涼しかった
酒をのんだ
いつの間にか腹が冷えていたらしい
店を出る直前にトイレに行った
友達と別れ家路に着く
電車の発車まで約9分
トイレに行きたい気がした
(15分前ぐらいに行ったばっかりじゃん)
ワタシが降りる駅は2駅先だった
「発車まであと3分少々お待ちください」
と アナウンスが流れた
(乗車時間5分ぐらいだしなぁ・・・我慢してみよう)
そう思いつつも膀胱はMAXに向かってまっしぐらだ
やっと電車が発車した
急に不安になった
(もし突然事故で停車したらどうしよう?!)
その不安は膀胱をも圧迫した
我慢できないかも・・・
1つ目の駅で降りた
放尿後
電車待ち時間6分
地元の駅に着くとまた膀胱がうずきだした
(マジっすか?!)
家まで徒歩約7分
ちょっと早足で歩き
家に着くと同時にトイレ直行
たった2駅だったのに
こらえ性のない膀胱だ・・・
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