ブツブツ独り言
ちょっとおもしろい話をネット上で見つけた。
スキー場のブラックリストに載る人の話だが 団塊の世代が平日の朝から一人で滑りに来ては リフトマンの態度が悪いとか、リフト終了時間前に終了したとか 誰もが気にしないことに対してクレームを付け それが一人や二人では無いと言う内容なのだ。 平日の朝から滑れるのはリタイアした高年齢層ばかりで ホント些細なことに対してクレームを付けるので その人物達が来た際には厳戒態勢を取るとか(爆) ってか、極々少人数のクレーマーなら書いてることを理解できるが 何人もクレームを付けると言うことは、スキー場側に非があるのでは? 滑りを楽しみに来ている人達がほとんどのハズで そんな人達がわざわざ細かなことにクレームを付けるかな?(爆) しかも、来場しているかしていないかが確認できるってことは かなり規模の小さなスキー場だとも想像できる。 きっと短いリフトが1本ほどで、そこのリフトマン等が固定され また、来場者も相当少なく毎回顔を合わす状況なんだろうね。
お陰様でニセコの広大なフィールドで滑っているため 何かで繋がりのあるリフトマンには知られているけど それ以外は向こうも誰が誰だかわかるはずがない(爆) 多少のクレームはきっとたくさんあるだろうけど それに対してのブラックリストはあり得ないだろうな。 が、ロープを潜ってコース外を滑り出てしまう輩に対しては スキーパトロールが厳重注意をしているので、 当然の如くブラックリストはあって、再度同行為を犯すと リフト券没収という強硬手段に出ることもある。
スキー場のブラックリストの話で ちょっと色々考えさせられた(笑)
oyazy
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