ブツブツ独り言
三連休最終日。 今日もご多分に漏れず、雪がワンサカ降っていた。 それでも 「雪が俺を呼んでいる〜〜」ってなことで 10�卍�度の道のりなのだが、猛吹雪で視界0の中を進み 着く頃には運転疲れでヘトヘトになってたと言う(爆) が、来た以上は滑らなくちゃと思うのは卑しいな。
さすがの吹雪と三連休最終日が重なったせいか リフトにもそれほど並ばずに乗ることがで来たのだが 上部の気温は−15度と滑る気にならなくなる寒さと 風雪で心が折れそうになる〜〜〜。 ローカルがこんな日は無理して滑らなくても良いのだが やはり、降りに降ったこのパウダーを滑りたくてさ(笑) コースを熟知しているので普通に滑り降りて来られるが ホワイトアウトに近い状態であり、一見の客はコースに留まり 危ないったらありゃしない。 年齢のせいか自分のスピードと距離感に誤差が出てきていて 大丈夫と思っていても、実はギリギリかわすなんてこともあり 万が一にでも衝突したら、間違いなく怪我をさせてしまうから。
滑ること自体、もちろん凄くおもしろくて楽しいのだが、 ゲレンデでのもう一つの楽しみはおねーちゃん見学。 帽子を被りゴーグルを付け、ボーダー独特のウエアを身に纏うと どんなに宜しくないお顔の方でも、可愛い感じに見えてしまい そのお顔が見えないことを良いことに、自分好みに想像してしまう。 大抵は菜々子やさとみ、彩芽や綾だらけになってしまい もう選り取り見取り(あくまでも妄想上(爆))。 しかし、どんなに妄想しても、この寒い場所ではエロくならず 他愛もない妄想にしかならないのが不思議である。 これが南国だったら、あり得ないような妄想ばかりだが(爆) その要因は、ここでは肌の露出が一切無いからかも知れないな。
変な自己分析をしていないで、 やらなくちゃいけないことに手を付けなくちゃ。。。(笑)
そそ、Skilineなるものがネット上にあり、 自分の滑走距離や時間、乗ったリフト、標高などがわかり 久しぶりに見てみると、既に150�劼盂蠅辰討い拭� 凄いな。 俺(笑)
oyazy
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