ブツブツ独り言
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2014年01月13日(月)

三連休最終日。
今日もご多分に漏れず、雪がワンサカ降っていた。
それでも 「雪が俺を呼んでいる〜〜」ってなことで
10�卍�度の道のりなのだが、猛吹雪で視界0の中を進み
着く頃には運転疲れでヘトヘトになってたと言う(爆)
が、来た以上は滑らなくちゃと思うのは卑しいな。

さすがの吹雪と三連休最終日が重なったせいか
リフトにもそれほど並ばずに乗ることがで来たのだが
上部の気温は−15度と滑る気にならなくなる寒さと
風雪で心が折れそうになる〜〜〜。
ローカルがこんな日は無理して滑らなくても良いのだが
やはり、降りに降ったこのパウダーを滑りたくてさ(笑)
コースを熟知しているので普通に滑り降りて来られるが
ホワイトアウトに近い状態であり、一見の客はコースに留まり
危ないったらありゃしない。
年齢のせいか自分のスピードと距離感に誤差が出てきていて
大丈夫と思っていても、実はギリギリかわすなんてこともあり
万が一にでも衝突したら、間違いなく怪我をさせてしまうから。

滑ること自体、もちろん凄くおもしろくて楽しいのだが、
ゲレンデでのもう一つの楽しみはおねーちゃん見学。
帽子を被りゴーグルを付け、ボーダー独特のウエアを身に纏うと
どんなに宜しくないお顔の方でも、可愛い感じに見えてしまい
そのお顔が見えないことを良いことに、自分好みに想像してしまう。
大抵は菜々子やさとみ、彩芽や綾だらけになってしまい
もう選り取り見取り(あくまでも妄想上(爆))。
しかし、どんなに妄想しても、この寒い場所ではエロくならず
他愛もない妄想にしかならないのが不思議である。
これが南国だったら、あり得ないような妄想ばかりだが(爆)
その要因は、ここでは肌の露出が一切無いからかも知れないな。

変な自己分析をしていないで、
やらなくちゃいけないことに手を付けなくちゃ。。。(笑)

そそ、Skilineなるものがネット上にあり、
自分の滑走距離や時間、乗ったリフト、標高などがわかり
久しぶりに見てみると、既に150�劼盂蠅辰討い拭�
凄いな。 俺(笑)


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oyazy

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