ブツブツ独り言
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2011年11月02日(水)

ニーハイソックス風のタイツがあるらしい!
太ももに食い込まないし、下がりもしないので便利とか・・・。
逆になぜ今まで無かったのかが不思議だ(笑)

まあ、そんなことはどうでも良いのだが、
夕べ、2011年ミスユニバース大会の模様をBSで放送していた。
決まったのは9月だと後で知ったのだが、
その時は何も考えずについつい見てしまった。
例年そんなのが放送してること自体知らなかったし
出演者がどんなに綺麗だろうがあまり興味がなかったのだが
一人の女性が気になってしまい最後まで見ちゃった。
その子はアンゴラ代表(どこにある国だ?)で黒人なのだが
スタイルは文句の付けようのないくらい素晴らしく
顔はエキゾチックで黒木メイサのようなのだが、やたら小さいのだ!
周りの女性だった各国の代表だからそれなりにスタイルも良いし
顔だって一般人の半分くらいなんだろうけど、その中でもひときわ小さかった。
へたしたら9頭身くらいあるんじゃないだろうか?
同じ人間なのにどうしてこんなにも違うのか??
どう頑張っても日本人の体型ではあそこまでのスタイルにはならない!
まさに不公平だよな〜! 
民族が違うと言っても、元を正せばセディバ猿人だろうが(爆)

不公平と言えば、人の顔もパーツの形や付く位置で全然変わってくる。
髪の毛、眉毛、目、鼻、口、耳、顔の輪郭、こんな少ない要素で構成されてるのに
なまら美人になったり、或いはその逆になったり(笑)
どうせ生まれたのだったら美人、美男子の方が絶対に良いわけで
あえて不細工な顔になりたいわけがない(芸人以外(笑))
初対面ではまず顔をみるだろうし、第一印象が良い悪いは取りあえず顔でしょ?
まずはとっかかりの部分から美人は不細工よりも1歩リードし
何をやるにもその差はなかなか埋まらないもんだ。
例え性格が悪くたって美人なら我慢できる!って話は良く聞くが
美人は三日で飽きる!とも言われ、このことからも何かと美人が主役だ。

って、この話もどうでも良いな(爆)


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oyazy

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