ブツブツ独り言
俺が仕事を始めた頃の友人が3年ぶりに顔を出した。 どうしても20代の頃の顔のイメージしか無く 彼に会うとその激変ぶり(老人ぶり)に驚かされる。 基本的な造りは変わっていないが 顔には皺やシミが出来、頭も薄くなり、どう見ても老人。 ってか、彼が俺を見てもそんな風に感じてるのかな? 老けたことを思い切り実感させられた(爆)
「スポーツはなんでもこなし、格好良かった○○ちゃん(俺の愛称)が 今では頭も薄くなり、こうも変わるとはな〜〜」
また、言われちゃった(爆) 年月とは恐ろしい。 まあ、俺は実際に爺だし〜〜(笑)
しかし、不思議なもので、 同窓会等で当時の仲間に会うと、その老けた顔に一瞬びっくりするが 時間が経つにつれて、当時の顔に見えてくる。 特に女子は目を覆いたくなるほど、ちょっと見は崩れちゃってるのに 少し時間が経つと、なぜか皺もなくなり昔のままに見えてくる。 その当時、憧れていた女子にはナンパしたくなるほど 全然変わらなく感じるのが不思議で仕方がない。 きっと、脳に残ってる可愛くて素敵な映像の記憶が 実際に目で見て映像とすり替わるのかも知れない(爆)
こんなことを書いていたら 久しぶりに同級生達と飲みたくなった〜〜(笑)
oyazy
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