ブツブツ独り言
きれいなローテーションで痛みがくる。 もう自然治癒は無理そうだし、悪化しては困るので 仕方がなく、ホント仕方がなく病院へ行った。 かなり以前も仕方がなく行ったことがあるが 結局それほどの進展もなく、医者もパッとしなかったので その後行くのをやめてしまった。 あれからかなり経っているので医者も変わっただろうと・・。
着くとすぐに呼ばれ、質問された。
「痛みはいつから?」 「激痛はありますか?」
とりあえず質問に回答したが 現時点では治療はできないと。 まずは痛みを取ってから、その後検査・治療ですと・・・。 ここまでは何とか我慢できたが、 説明された薬を出すためにデスクのパソコンで名前を打つが 該当なしのメッセージが・・・・。 薬の説明も辞書のような本を見せて説明。(この時点で不信感) 医局に問い合わせ、出そうとしている薬がなぜ無いのか問い合わせ。 医局からの回答はその治療には今は違う薬を出してると 電話でのやりとりでそう思えた(この時点で帰りたくなった) 医局から言われた薬の説明が最悪。 値を下げる薬だが、飲んでいて副作用としてまれに激痛が。 その場合は市販の痛み止めを飲むようにと・・・。 それなら今までと同じじゃん! 痛み止めくらい出してくれよ!
血と尿を検査をするということでパソコンで指示書を作るのだが まったくわからず、いちいち看護士に聞く始末。 カーソルが看護士の言っている項目を指しているにも関わらず 「どこだろ? え〜〜っと、どこ?」 看護士は「そこです」と連呼。 俺が指を指して教えようかと(爆) 何から何までダメダメじゃん!
病院へ行った意味があるのか??
こういう医者しかいない田舎町。 病気なんて出来ないな!!
oyazy
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