ブツブツ独り言
今日は火曜日だった。 休み明けなので、やっぱりいつもの月曜のように怠い。 しかも外は晴天だから、余計にモヤモヤしちゃう・・・。
OB会の時、同期の奴らと「男と女の友情」について語った。 小学6年生から友達である同期の二人は、絶対にあると言い切る。 俺が例えで 「おまえら、もし素っ裸で一つのベットに寝ても絶対何もないのか?」 「無い!!」と断言しやがった。 年齢的な部分からもう既に男と女を超越しちまっただけなんじゃないか? でも、それって異性としては絶対に見ないという事だろ? 寂しくないのかな? それが「友情」だと言われちゃえばそれまでだが・・・。
俺ならどうだろ? つき合いが続いている幼なじみもいないし、友情が芽生えるような人間にも会ってない。 「友情」も情があるわけだから、「好き・嫌い」で言うと間違いなく「好き」のはず。 俺は「好き」という感情があるうちは異性を意識しちゃうな! だから「男と女の友情」は無いと思っている。
俺の考えがおかしいのかな????
oyazy
|