ブツブツ独り言
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2003年11月24日(月) これから飲み会

夕べ遅くにバスケのメンバーから電話があった。

「oyazyさん、明日お願い! 人数が足りないから来て〜〜〜」

おいおい。冬の試合、しかも遠くで開催される試合はでないぞ!
しかも足首が完治していないし・・。
また、同じ箇所を負傷したら、ボードできないじゃん!
とは、心で思いつつ、

「なんとか行くように心がけるけど、6:3で行けないかも」
って、10にならないし。 疲れてるんだな。 簡単な計算ができない(爆)
しかし、この大会を5人で戦うのは厳しい。
俺が活躍していたころだって、なんとか6人はいたからな。
一人退場したら、負けは目に見えてる。
棄権しろ! とも言えないし、仕方がなく行こうと思った。

試合の前日は早寝(一応(笑))するので、今朝は早く目が覚めてしまった。
結局いつもの睡眠時間と変わらない(意味無いジャン(爆))
出かけるには早すぎる。 が、外は晴れている。
ってことで、今まさに出かかっている朝日を撮ろうと車を走らせた。
メチャクチャ寒いし、道路はガリガリで恐い(泣)
ひんやりとした空気の中でのご来光は、なんだか心が洗われる。
でも、この程度の朝日で綺麗になるような心ではないが・・・(爆)

心がほんの少し綺麗になり、試合会場へ向かった。
車で1時間半・・・。 眠い(爆)
俺の故郷の体育館なので、なんだかワクワクする〜〜。
会場に着くと、今日来られないはずのメンバーがいた。  なんで?
話を聞くと仕事を休んできたそうだ。  げげ、人数に余裕あるじゃん。
だったら、来なくて良いと連絡しろ〜〜〜〜!

試合前、自軍ベンチに座っていると、誰かが背中を叩きこう行った。
「ここはバスケットの試合会場だぞ!!」
って、おい! 
振り向くと高校の時のチームメイトが・・・(笑)
毎回色々言われるが、今回のは強烈だった(爆)
確かにここは居酒屋でもスナックでも、ましてやキャバレーでもない。
「コーチングに来たんだ」
と言う俺の姿はユニフォームにジャージを着ていたからな〜(爆)
まあ、とやかく言われても、おれらに近い年代では残り少ないプレーヤーだから。



きっと、ヤキモチだべ(爆)


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oyazy

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