ブツブツ独り言
毎年冬になると感じてしまう・・・。 どうして・・・・?。
スキー場には、道外から多くの人がツアーでやってくる。 でも、大きな声で関西弁を話す奴は来るな〜〜〜!!
今日、たまたまリフトに乗り合わせた女性二人組が関西弁だった。 俺の隣に乗った子が大きな声で関西弁を話していた。
「そやそや、夕べ何しはったん?」とデカイ声で友人に聞いていた。 俺は鳥肌が立ってきそうになった・・・。 それからもリフトに乗っている7分間、ずっと・・・(泣) どうして、関西弁を話す人間って声がでかいんだ? そして、話が大げさで会話に品が感じられない・・・。 なじみがないからそう聞こえるのかもしれないけど・・。 関西弁=漫才=品がない という公式が俺の頭の中にある。 これは長年の経験上出来た公式で、決して偏見ではないんだ!! スキー場にはデカイ声で話す関西弁は絶対にあわない。 お葬式で大笑いするのに、俺の中では匹敵する!! こっちで言うおばちゃん達の井戸端会議のように聞こえるんだよな。 大好きな山に行って、気分がブルーになっちまったら意味無いじゃん!! ホント、イヤになっちゃう〜〜。
あ、でも、一つわかったことがあった。 歳を取ると声がデカくなるみたいだ。 隣にいたもう一人若い子の関西弁は、やわらかで聞きやすかった。 ホンワリ、のんびり聞こえる関西弁だった。 こういう子の関西弁は気にならない・・・。
で、デカイ声で大げさ、そして品が無く聞こえる関西弁、 いわゆるおばちゃん、おばちゃん化してる子、おばちゃん化してるオヤジで関西を話す人は、お願いだから一緒にリフトに乗らないで・・・!
oyazy
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