ブツブツ独り言
| 2000年12月01日(金) |
今年もあと1ヶ月、がんばるぞ。って休んじゃった |
今日は比羅夫スキー場が本格的オープンの日である。 もちろん、仕事を休みスキー場へ行ったのであった。(すんまそん) で、やはり平日ということでガラガラ。σ(▼▼;)だけのために やってくれてるんだ、なんて勝手に思いこみ、即リフトへ。 リフトに乗りながら、目に入ってくる草木、鉄塔、ゲレンデにある全てのものが、 σ(▼▼;)が来るのを待っていたかのように語りかけてくる。(笑) 「寂しかったよ」と折れかかった木が、「何してた〜?」と笹が、 「やっと戻ってきたな」と山が・・・・(んなことあるかあああ)。 ま、そういう風に感じるくらい俺はこの日を待っていたんだな。
ガラガラなゲレンデを数回滑った頃、リフトに乗っていると上の方から 女の子が2人「きもちいいいい〜〜」と大声で叫びながら滑ってきた。(笑) こんな大自然の中でボードを滑ることは確かに気持ちいいが、 その声はなんか別なとき?の声のようであり、σ(▼▼;)は思わず 「おいおい、せめて最高〜〜っていえよ」と声を出してしまった。 シチューエーションが違うから大丈夫なんだが、絶対にあの声は 場所が場所だったら、かなりヤバイ声に間違いない。(考えすぎ〜)
これから山通いが続くが色々な事態に遭遇することだろうし、 なんだか、また一つ楽しみが増え、充実した師走になりそうだ。(爆)
oyazy
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