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past will
| → 優しさと当たり前のこと。 |
2002年02月24日(日) |
とうとう! ヨウの新車が来週にも納車される予定らしいです♪ 今日一緒に行ってきました。 その時に当たったコードレスのコンパクト掃除機に私はメロメロ(笑)
ん〜。 優しさ、って難しいよね。 人に優しくされると、自分も同じだけ優しく出来る。 逆に言えば、キツクぶつかられた時に、どれだけ優しく出来るかっていうのが 本当の「優しさ」なんだろうな、とふと思った。
そして優しさというのは、相手の要求にピッタリ合ったり、 考えもつかなかったコトを言い当てられたりして、ドキリとする瞬間 「ああ、この人って優しいな」とか「私のことわかってるな」なんて思っちゃう。
敏感、ってコトなのかな。 相手が思ってること、やって欲しいこと、考えてることを いかにくみ取ってあげるのか、っていうエスパーみたいな世界(笑) それが的確で有れば有るほど、感激し、自分も優しくしようと思える。
。。。私、彼のことに敏感になれてる? 私のことにどうこう言う前に、まず私は出来てるの? 怒ってるあろう人に「ゴメン」とは言えても どうして怒ってるのかを察してあげられる? そして、どう言えば、どうすれば一番その人にとって嬉しく思ってくれるか、理解る?
的確じゃなくても、イイ。 「考えてくれてるんだな」って伝わるだけで、十分。 歩み寄って来て欲しい。腫れ物に触るみたいなのは止めて? それでわかりあえるなら、世の中上手くいってるんじゃない??
一緒にいる時間が長くなってしまって 私が望むことも、きっと大きくなってしまったんだろうな。 こうしてもらえて当たり前、してくれないなんて優しくない。どこかで思ってたり。 「当たり前」は無いでしょう。
。。。私が必ず隣にいるものだ、って当たり前も、無いんだから。
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