self@体温

2007年12月12日(水) 別れるって言ってくれた方が


わたしは、彼を見直したのに…。


昨日は、職場の忘年会その1。
全支店、営業所合わせた中で営業成績No.2の凄腕営業マン
(歩合制なんで年収は社長超してるかもって噂!不動産は
成績いいと凄い稼げマスカラね〜)の直属上司が、隣の席に!
ひえ〜緊張汁。

何だか知らんが、この上司から気に入られてるらしい楯入サン。
実力以上の評価を貰ってるようでめちゃめちゃ面映ゆい。
多分、実力以上を発揮させようとの管理職作戦じゃないかと思われ。
わたしの業務もかなりポイント突いたあたりをチェックされ、
さすがデキルなぁなんて気が抜けない。

しかし、取り分けのソーセージを長いままボンと、その上司の小皿に
置いたわたし。
向かいに座った、これまた全国No.20成績のやり手営業マンに「あの…
男子的には、それを3つくらいに切り分けて欲しいんですけど…。」と、
言わせてしまい大失態の巻。


上記2名の年収2千万以上営業マンに共通するのは、業務上の経験、知識、
常に勉強(法律等)情報収集能力などオジサマビジネス雑誌のセオリー
だけでなく、加えて女性的感性も挙げられます。気遣いとかね。
あとは車好き女好き。


KENは、車(とバイク)は好き…てか好きで済ませるレベルじゃないとこまで逝っちゃってますが、仕事に対する自己確率度が低い。
ように思います、わたしから見れば。

わたしが出した爆弾メールがショックで寝込んだらしい。
それでも別れようって言わないのね。ふぅん。
相変わらず複雑な気持ちのままな師走。


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木田クン@人生浪花節なガテン系・昭和歌謡が大好き…
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