| 2007年02月06日(火) |
デートドタキャンされた |
必死のスケジュール調整で本日の仕事後、数時間をデートの時間として確保した。 午前中、会社でトイレに行ったついでに携帯を見ると彼からメール。 今日は彼、仕事休みなので、午前中からメールだ! デート楽しみだねって内容かと思いきや、なかなか休みが合わない超友達のバイク乗り兄さん二人と今から走りに行くという。 暖かな晴天で絶好のツーリング日和。 うわぁすんごい裏山鹿!
行き先聞けば、夕方からの私とのデートにまでは帰って来れそうな距離。 …ではあるけど。 その面子で走るの久しぶりだろうし、時間気にせず走っておいでよ! デートは又今度で。 とレス。 いろんな偶然が重なって急遽、実現したツーリング。時間気にして走ってもなあ。と真っ先に思って。
逢えなくて残念しょんぼりな気持ち、ない訳じゃあなかったけど、正直、デートが流れる事でスケジュールに余裕ができる事の方が有り難かったのもある。
こんな風に感じるなら、やっぱ逢うペース、減らした方がいい感じ? 時間は減らしたんだけどね。後は回数か〜。
先日は、私のコアタイムを理解してなかった彼が、2時間も待ちぼうけ(腹ペコで) そうならないよう事前に連絡してたし回避策も提案してたのに、がっくり。 思いつきで蒲田まで行くな〜! 帰着時間逆算してくれ〜。 手帳持たない人だもんなぁ。 私は手帳命。 いかに効率よく合理的に予定を処理していくか、流動性のある予定も想定内w
恋人は流動しまくり。 水と油。
でも逆のタイプだからこそ?あるいは理解しようと努めているのか2時間待たされても怒らない。
彼は几帳面、時に神経質。私はおおざっPPER。 水と油。
私のドッタンばったんなあれこれを、几帳面な彼は忍耐強く見守って、教育的指導したり。 私は彼の細かいとこにビックリしたり、ぅわ!となりながらも今度から気をつけます、と言う。
この水と油の均衡。 いつまで保てるのか?!
|