self@体温

2006年05月23日(火) 色呆気婆の末路

例えば恋人とホテルの部屋。ダブルではなくツインになってしまったとして。
SEXは、どちらかのベッドでやったとしてその後の睡眠って、個々のベッドで寝たいと思いま専科?
大の字でガーガー!
ところが彼はシングルの狭いベッドで、ひっついて寝たいと言う。内心エー?!と思いつつ、承諾。渋々な雰囲気が察知され、嫌なの?せっかく一緒に眠れるのに…と淋しげな彼。
嫌じゃないいいよ〜と私ニッコリ。内心寝付いたら、空いてる方移ろうかななんて考えてる。←でも自分が先に寝てしまう人

私は一人暮らし大好き人間なので一人寝、一人飯まーったく苦じゃない寧ろ快適。そしてギャアスカ煩くなく、かっこよくて可愛い爬虫類が好きな自己チュー女。
(爬虫類は菜食種に限る。いくら可愛くても肉食だと餌がダメ。コオロギや冷凍マウスだぜ〜)

だから彼が夢心地に描いてる私との生活っての、実はあまり惹かれないの。
夢語る前に料理できる男になっとくれ!
家事やった事あるKen?
添い寝キボン男子には無理ぽいです。

私と暮らしたいなら家事できなきゃ困ります。前の主なんざ出勤する私に手作り弁当まで持たせてくれたぞ。←一応、私が奴隷

料理上手な可愛い嫁が欲しい。扶養のしがいもあろうぞ!なんて思っちゃったら、もう負け組ケテーイなんですよね、酒井さん。

今日は、いくらイイ男でももうちっとシャッキリせんかぁい!な発言を彼がしたので愛の鞭。まあバラ鞭レベルですが。


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木田クン@人生浪花節なガテン系・昭和歌謡が大好き…
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