明日から仕事か…。 早く次の週末が来ないかな(遠い目)
今回は2回もカラオケ行ってきました! 遙かばっかり歌ってきましたよー! DAM最高!!! 2&3のCDに入ってる新曲もことごとく入っているので、そのうち『裏切り者の悲愴な叫び』も入ることでしょう(これが曲名です)。 後、泰衡の『瞑目の白き残像』も入れてほしい。
今日帰りにちゃんと歌詞を聴きこんでたんですが、今まで瑠璃色にばかり意識が行ってましたが、この歌中々酷いですね…。 この歌はあの泰衡の最期のシーンの歌ですか? 全部を普通に読むと、あまりに悲しく…!!(涙) 最後の部分だけでも
「横たわる身体は 永眠りつき やがては土へと 帰る 抜け出した 魂は放たれ 高く 冥府へと」
何これ…orz 途中もとにかく悲しい! でも泰衡の最期のシーンが頭の中に思い浮かべることができます。 花の舞う中、静かに満足気に逝く彼の姿が…。 ああ、もう!ますます泰衡が大好きになっちゃいましたよ!!! 例え鳥ちゃんの歌う姿が多少キモくても!(死)
てか遙か3は時々「死」を意識させる歌詞がある。 例えば弁慶の『玲瓏なる覚悟よ』でも、 「盾となり散る」や「この僕も消えて ただ無に帰れる」など、 景時も『裏切り者の悲愴な叫び』で 「君の涙で 胸を撃ちぬいて 愚かなこの身を 消してよ」などなど。 3は今までに無いほど死が身近なストーリーなので、そうなるのも必然なのかもしれませんが、歌詞が中々重いものが多いですね。 まぁ中にはぱっと聞いてみただけだと軽い感じのもありますが(好きだーとか(笑))しっかり歌詞を聴いてみると結構重かったりするので侮れません(いや、侮ってないけども)。 ちなみに将臣の『好きだー』は将九ソングだと信じて疑っておりません(真顔) 失恋ソングは1や2でもあったけど、3は失恋もあるけど死を連想させる歌詞がもっと増えそうですね〜。 泰衡の1曲目『黒き氷塊の楼閣』でも 「時は移ろい 下がり藤にも 花殻となる 運命が待つか 」 そして最後は 「溶けることのない 心の扉よ 声を立て笑った 遠い季節 永久に 眠る…」 可哀想すぎるよ…orz
しかし今回はとうとうDVDのBOX(アンジェ第1巻に付いてたのとヘヴン全巻購入特典)が2つもたまってしまったので、友達の家で荷造りして送ってもらうことにしました。 DVDも4本ほど入れた。 確か4本だった。5本では無かったと思う。 ついでにポンペイ展の図録も入れておいた。 いつも思うが図録ってかなり重いよね;; 内容的に高いのは仕方が無いけど、重いのはカンベンだわ〜…。
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