| 2006年08月27日(日) |
アンジェ第8話(ネタバレ) |
本日は起きたら午後2時前でした…。 だって寝たの朝7時前だしー。 「寝たら死ぬぞ!」とか、「描いたら目覚めます!」とか言われ続けた数時間。 夜9時過ぎから文字チャットに参加してたのですが、深夜1時頃絵チャットにて2次会が始まり、2枚描いてダウン。 後は見学してましたが、7時前に限界が来てマンドスに帰りました。 また私が入室していた間のログはUPしたいと思います。 あー前の絵茶ログも編集してないや;;
今日は起きてからはマイネ2のDVDを見ながら部屋を片付けてました。 少しは片付いた! マイネは見たのは4本目くらいからだったので、何とか最終回まで見れたー。 一仕事終えた感じ。 やっぱりホモくさいアニメだわ(笑) 何か…色々面白かった。
さて、昨日見れなかったアンジェです。 何故に両親が横にいる状態でアンジェを見なければならないのか…。 何の羞恥プレイですか!?
本日はしょっぱなから絵がわりと綺麗で、前回の我が目を疑ったのとは大違い。 何だこのギャップは……。 マルセルもエンジュに恋心…らしいです。 そしてそれを見てオスカーは冷めた笑い。 それでこそオスカー様だ!……と思ったのは最初だけ。 何やらオスカーとエンジュが二人である星に行きました。 これから大雨が降って海の下に沈むとか言う土地だったんですが、そこに住む人々を見てエンジュが助けたいとか言い出します。 オスカーは止めます。 そりゃそうだろ。 宇宙全体のことを考えた場合、リスクが高いことは控えるべき立場にあるんですから。 守護聖の場合、万が一死んだりしたら、次代の守護聖がすぐに誕生するとは言っても、探し出す期間や教育時期を考えると宇宙は大変です。 多少の犠牲は仕方ないと見るのでしょう。 災害がおこるからと、特別にそこに干渉することは自然の摂理の中で想定外なのですから。 しかしながらそれが通用するエンジュではなーい。 一人飛び出してエトワールの力で次々と奇跡的なことをおこします。 つかエトワールにそこまで力があるなんて知らなかったよ。 雨に濡れるエンジュに心動かされるオスカー。 やーめーてー!!!(叫) そんなお手軽すぎますから、オスカー様! まあ話しとしてはノアの方舟です。 洪水が来るから舟作って逃げなさーいとエンジュが言うわけです。 しかしながらそこで恋人が死んだから自分はここに残ると言い張る青年が登場。 名前は違いますが、顔と声がフランシス。 どこからどう見てもフランシス。 そいつも助けると言い出して、飛び出したエンジュがどうやら恋人に似ていたらしく、素直に船に乗ると言うフランシス(何て名前かもう忘れた)。 フランシスを抱きしめるエンジュに、何か嫉妬の炎を燃やすオスカー。 燃やすのはサクリアだけにしときなよ。 まあそんなこんなでフランシスも助かり、力の使いすぎで倒れたエンジュをオスカーが抱き上げて連れて帰ったわけです。 そこで横にしたエンジュにキスしようとするオスカー様。 思いとどまってくれてありがとう! あそこで間違いをおかしていたら、きっと全国のリーカーが叫んだ。 あーりーえーなーいー!と。 で、続く。
予告。 次回、アリオス登場。
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