| 2005年08月29日(月) |
悪戦苦闘&マイネ小説は萌え! |
昨夜は昼間買ってもらったデジタルオーディオプレイヤーに曲を落とすべく、ソフトと悪戦苦闘してました。 しつつメッセとかしてましたが。 しかし、何度やってもネットからCD情報が取得できない! メディアプレイヤーだと取得できるのに、ついてるソフトは無理! さすがに時間も遅くなったので、明日にすることにしました。 まあ、しばらく寝ませんでしたが……。
んで、今日帰ってきて、調べてみたら、やっぱり原因はノー○ンだったよ(怒) 遮断リストの中にしっかり入ってたわよ……。 何かすっごい単純な理由だけど、何だかすっごい腹が立つのはなぜかしら? 私の数時間を返してくれ……。 しかし、指輪のサントラはジャケットの絵までゲットできてしまった! わ〜いv でもオペラ○の怪人はジャケット写真はなかったなぁ。 ちょっと残念。 つか最初映画関係と遙かを入れてたんですが、やはりヲタクらしく、今はアンジェリークや種や跡部様とか入れてます。 今も作業しつつ。
さて、昨夜寝れなかった理由に、マイネリーベの小説を流し読み始めてしまったのがあります。 だって…だって!!!
ありえないくらいフォモ話だった。
やはりごとう○のぶはごろ○しのぶでした。 鯛は腐っても鯛。 BL作家は腐ってもBL作家です。
ナオジがカミュの「大好きな人」&その相手が「男子」発言に、 「男同士の恋人というのは、珍しいな、と思ったのですが」
いえ、ナオジそこはそんな誤解をする所ではありませんよ!
訪ねて来たルーイが帰った後で。 目の前にいても、いなくても、「どうしてこう、気に障るんだ?」理由は不明なままなのに、眼差しひとつで振りまわされる。 逃げ出したいくらいなのに、帰ろうとしたルーイを咄嗟に引き止めたいと思ったり!
それって恋ですよ、ナオジ!
目の色で不安そうなカミュに、友達の一人が 「変じゃないよ、可愛いよ!」 ってここはフォモ学園か!
外出するのに、ルーイの外套を借りたナオジ。 外套からは、花に疎いナオジでも嗅ぎ覚えのある、百合の匂いがした。 匂いなんてエロティック///てかルーイ様は百合の香り!?
髪を下ろしたナオジに、 ルードヴィッヒはしばし見惚れて、「髪を下ろすと、美しい東洋の人形のようだな、ナオジ」と、言った。
何気に口説いてますか、ルーイ様!?
ルーイがナオジを嫌うわけがないというカミュ。 「だってナオジ、ルーイがちいさい頃から憧れてる、最高の理想の女性の孫なんだもの」カミュの笑顔に、ナオジは凍ったように動けなくなった。
って、ここはナオジがルーイ様の理想の女性の孫という所に驚けばいいのか、ルーイ様に理想の女性がいたことに驚けばいいのか……。
ルーイ様の前で泣いたナオジ。 ルーイに自分が理想の女性の孫だから興味を持ったんだろうとくってかかるナオジ。 ええ!?それって、一般的には、嫉妬って言うんじゃあ? その後は告白大会!(違)
ナオジのお婆様の愛用品をもらい受けていたが、ナオジに返すルーイ。 「ナオジが手に入ったのだから、私にはもう、それは必要ない」 ナオジ赤面。 てかもうナオジはルーイ様のモノなんですね!!!(大興奮)
そして最後までルーナオでした!!!!!
さらに最後の短編。 オルフェとぶつかるルーイに、ナオジがなぜ衝突するのかと問いただすと、 「私に必要なのはナオジだ。それでは不満か?」 ナオジ再び赤面。
もう、ラブラブだな、おい! てかルーイ様の愛の告白大会だ!
マイネリーベをご存知で、萌えたい方はぜひに! アニメかゲーム、漫画、どれか知っていれば大丈夫! ルーナオにハマりますよ!(同士を増やしたい) アニメもルーナオなので、おススメですーv
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