| 2005年04月26日(火) |
SIGが届きましたが |
やはりEagleのMk6ホルスターに入らねぇ(汗
そもそもこれはEagleが悪いわけでもなく、
マ○イが悪いわけでもなく、
レール未装備のSIG用ホルスターを先走って買っちゃったオレが悪い訳で・・・
だって、タ○カ製のレールドモデルは入ります!って謳ってたんだもん。
しかし、誰も責められない訳で。
と、言うことで、入らないホルスターに無理くり突っ込んでみましょう、ってな強姦みたいな企画でホルスターの改造に着手。
問題はレールよりもトリガーガードがちっちゃくなってることで、Mk6の特徴であるトリガーガードロックが引っかからないのね。
レールのおかげでホルスターの奥にも突っ込めないし
無理くり突っ込んでもトリガーガードロックのリリース部分がグリップに当たってしまいショボ〜ン。
で、結局は
�.肇螢�ーガードロックを極限まで削り込む
�▲疋薀ぅ筺爾梅佞蠅燭�って奥まで突っ込めるように加工
��リリース部分はグリップに当たらない程度までカット
思いっきり手術してみましたが、出来上がりは意外と地味(涙
無事、SIGが収まりました。
や〜、人間、やれば出来る。
ってか、高〜いホルスターも銃が入らなければ何の役にも立たないわけで。これで使いたくれます。
が、
しかし
ゲームの最中は
やっぱコッキングSIGですな(爆
結局、持ってない人にはさっぱり分からない解説でしたね。
NARUさんと、梵微SAS隊員には微妙にニュアンスが伝わったかも・・・
分からない人は次回ゲームの時に聞いて下さい。説明します。って
そんな説明聞きたくもないってか!?
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