ドモンの日記

2002年07月11日(木) 続き、その��

今日も今日とて暑かったですね。
普段よりは若干過ごしやすかったかな、風もありましたし。
暑さに体が慣れてきたってことですかね。
皆さんも体調管理には充分気をつけて下さいね。

皆様、こんばんは。体調管理不十分のドモンです。

さて、日記の続きをば・・・

日曜日:
朝からサバゲーへGOGO!
某結婚式場のバイトもほったらかし、ついでに清一郎最後のバイトもほったらかしでサバゲーフィールドへと向かってしまいました。

清一郎君、この埋め合わせは、いつかきっと・・・
体で・・・
・・・嫌ですか・・・そうですか。
そりゃ良かった。ホッとしました。

フィールドには怪しげな北ベトナム正規軍が待ちかまえていました。

ご存じ

地獄の
伝道師
NARUさん



北ベトナム軍って、しかも正規軍の軍装ってば

誰も知らないって(涙



誰も知らないので、突っ込みドコロがなく、困っているフィールドの人たちを尻目に


NARUさん




一人



ご満悦




そんな悦ってるNARUさんを半分嫉妬で睨みながら自分の装備を整えます。




が、



それにしても





何だ






何なんだ







この


うだるような

暑さ




そう、

例えるなら



泥酔したロバーツ君(懐かし

100人に取り囲まれているような状況


とでも言いましょうか・・・(嗚呼、嫌だぁぁ




はっきり言って、
ゲームどころではありません


そんなこんなで、結局、参加人数も少なく、
淋しいゲームになってしまいました。



フラッグゲットに挑んだものの、


フラッグまで後1メートルでKZ君に後頭部を撃ち抜かれたのには
素で泣けました


結局、あまりにも人数が少なかったため、
金曜日の作戦会議で決めたハンドシグナルも
使えず終い(涙




それにしても、参ったのは

蜂が飛んできて、我が愛車のジムニーの車内をやたらブンブン飛び回ってまして

一生懸命追い払ってたんですが、

あまりにも、やたらと同じ蜂が車内を飛び回るもんで

暫く観察してたんですね。


すると






その蜂






ジムニーのサンバイザーの裏に泥を持ち込んで













巣作りに励んでました(涙





今度、私の愛車を見かけたら

おお、ネイチャリング・ジムニー


とでも蔑んで下さい


このネタは日記に書くために、当日は黙っておきました。あ〜、すっきりした


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