| 2002年05月27日(月) |
Sさんのここが凄い!清一郎のここが凄くない! |
昨日の日記を書いた後、「K−1」を観てちょっと小鼻の拡がったドモンです。 皆様、こんばんは。ご機嫌麗しゅう。 今日も今日とて仕事に励みました。 えー、死ぬかと思いました。
では気分を変えて(早)お送りしましょう。 「Sさんのここが凄い!清一郎のここが凄くない!」
登場人物の整理だけ先にしておく必要がありますね。 清一郎:ドモンのバイト先の知り合い(女:二十歳) 何故、女なのに清一郎なのか?清一郎の両親が清一郎が生まれる前に勝手に男だと決め込んでて、「命名:清一郎」となっていたらしい。且つ、今でもその男前さ具合に周りのみんなは「清一郎」で納得。 Sさん:清一郎のお友達(女:二十歳)ちなみにドモンとは面識無し。 面識無い娘をネタにして良いものかどうか迷いましたが、可能な限りオブラートに包んで書くことで倫理審査をパス。
では、スタート。 これから以下は清一郎からたれ込みのあった情報に、勝手に肉付けしていったものですので、ほとんどフィクションです。と、言うことにしておいてくださいね。ねっ!
Sさんと清一郎はお友達らしく、こないだも、しこたま遊んできたらしいです。 ええ、夜通し遊びほうけてたらしいです。 私が耐久飲酒作戦に参加して地獄の伝道師�機Ν供椶覆�やんの夢のジェットストリームアタックを喰らっていた頃に、 遊びほうけてたんですってっ その時に、Sさんと清一郎でエロスな会話が有ったそうです。 S「私、絶倫かも・・・」 清一郎「男の絶倫は良く分かるけども、女の絶倫ってば、何」 S「夜の生活で、彼氏:私=1:5の比率で逝ってしまう」 清一郎「・・・・・・・・・・・」 S「最近、彼氏に『もぉ、無理』ってよく言われる」 清一郎「・・・・・・・・・・・・・・・・・」 S「うぅん、求め過ぎ?」 清一郎「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 S「どうよ」 清一郎「逝った事ねぇから、わかんね」 S「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
会話は虚しく終息していったそうです。
えー、一言。
Sさんに会いてぇ(心から
そんな、未だかつて逝ったことの無いまま誰彼かまわずスキルアップに勤しんでいる清一郎ですが、そんな彼女がボソッと一言。
「自分が、逝く逝かないは置いといて(置いとくな!
相手の悦ってる姿を見るのが快感
『女の子に攻められるのなんて初めて』と恥じらう男って可愛い」
清一郎、
あんた
男の中の男だよ
ってか漢(おとこ)だよっ
もしくは、変態女
もしくは、メス豚ですねっ(健やかに
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