一色達夫の日記

2008年07月29日(火) 猛暑にあっても変わりない 多忙

水田の方は、ぶんけつ数が確保できたので、中干しの実施中。
朝からの水田見回りが無いところで、直ぐに他の作業へシフトし猛暑の中でも多忙である。
自治会関係の連絡で午前中、TELと文章作成とその配布。共同墓地の消毒薬の受入れに、あることでの若干のリサーチ。ひとつ事を動かすにも、世間には横槍を入れてくるお方もいるから、事前と事後のフォローが必要となるのは当然のことか。
この間にも、秋口に実施予定の地域環境整備のためのコスモス栽培の準備作業を(この猛暑に)してくれている方がいて頭が下がる。

江戸時代のこの地域の状況について知りたいことがあり、関係機関にリサーチしてみたのだが、自分の考えていたことが「現在人の常識」としてあったことを痛感した。
時代が違えばその時代の常識というものが存在するということだ。それを現在人が自分の常識に当てはめても通用しないということだが、そのことを知る資料が見当たらないという話には残念な思いが出てくる。

試験準備を少ししたらもう睡魔に襲われ、日記も付けずに就眠。(30日記入)


 < 過去  INDEX  未来 >


一色達夫 [MAIL] [HOMEPAGE]