| 2008年03月27日(木) |
平成20年度 米政策改革に係る部落座談会 |
9時半より地籍調査の再立会。前回行った地点について疑問があるとの申し出によるもの。新たな境界石が見つかったりして、当事者同士の話し合いにより、境界が確定してなりよりだった。
昼間は環境整備活動を少し行う。その場に地域の方が来るたびに世間話となる。
19時より集会所において「平成20年度 米政策改革に係る部落座談会」会の呼びかけは「西条地区水田農業推進協議会」と西条市農業協同組合。 地域で農業を営む方18名の出席があった。 農業関係の集会といえば、今までは転作の説明が主なものであったが、今回は形を変え農業政策全般にわたって国県市農協の取り組み説明があり良かった。 したがって、出席者からは忌憚の無い意見や質問が出ていた。
私としても、今後は実質が伴う提案をしていかなければならないと痛感する。
20時半過ぎにこの会が終了してから、農協の総代改選についての話合い。その後、地域農業について22時過ぎまでひざ詰め談義。
帰宅、入浴 食事後、明日開催される臨時議会における質疑項目の検討。
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