| 2007年12月08日(土) |
校区連合自治会の研修旅行で高松市を訪問 |
8時30分に公民館を出発して高松市での研修に向かう。 今回の研修は校区連合自治会の主催で、参加者は各地区の自治会役員等30名。 研修内容は「木太(キタ)地域コミュニティー協議会の活動について」。 高松市で取り組む、「公民館の管理を市長部局に移し、地区コミュニティー協議会の自主運営にゆだねる」事業内容の研修である。
私が7月20日に行った高松市での研修が「すごく目から鱗の状態」だったので、自治会活動の一つの到達点として、高松市での取り組みが参考となると思い、校区自治会での研修先に推薦した。
何かと時間が束縛される時期ではあるが、推薦した手前行かないのも悪いかと思い参加したのだが、前回研修のおさらいと同時に他地区のやり方の比較検討が出来て良かった。
限られた時間のなかしかも多人数での研修で、掘り下げた質問もあまりできなかったのだが、対応いただいた木太地区協議会の方々が醸し出す雰囲気からでも、やる気を吸収できるようだった。 17時過ぎに帰宅。
ーーーーー 夜、質疑 質問文章の作成。一応の案が出来たが、これからの修正で色をつける の だ 。
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