ハナレグミの 「帰ってから、歌いたくなってもいいようにと思ったのだ。」 がついに発売!!
うーん、宅録!! 派手なアレンジとか一切無くて。 ジャケットとか歌詞カードも手作り感たっぷり。
でも、昨日一番最初に一回り聴いた印象では、 正直ちょっとインパクト薄いかな・・・って思っちゃったのよね。 「スーベニア」と「OZ」の後だけに。 インパクトがイコール曲の良さではないんだけどね。
寝ながらベットで聴いたら、また印象違った。 あ〜気持ちいいm( ̄ー ̄)m。 そして今朝。 会社で思わず、 「ティップ ティップ ララップ ルイルア〜♪」 もうね、頭からはなれないんですよ、このフレーズが。
だからね、やっぱり、タカシ君の今回の曲たちは、 日々の生活の中でふっと口ずさんでしまうような・・・ 空気みたいにいつのまにか自然と漂ってきて、 ココロの隙間にすぅっと入ってきて心地良くしてくれて、 そしてハナレナイ音楽だと思う。
今日、ラジオ出てましたね。 歌ってくれましたね!! これ聴いたらもう・・・
うあああぁぁぁ〜〜。。。
やっぱり大好きです。惚れてます。 この声には完敗です。たまんないよ。
もっともっと聴きこんでから また感想書きますね。
あ、「ねむるのまち〜Tidur Tidur〜」。 これはね、初めて聴いた時点で涙出ました。 ♪好きな子ができたら やさしくやさしくしてあげよう!♪ (T_T)。。。
あと「男の子と女の子」の「小学生くらいの」とか キーが上がるところ、すごくない? 早くまた生で聴きたいなぁ。 その声を聴きたい。
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